topDECKSBBSLinks

 
 
◆泉州ボルコン杯開催の趣旨 
 

 ボルメテウス・コントロールを愛する者のため、ボルメテウス・コントロールによる同系対決を楽しむ者のため、また、ボルメテウス・コントロールを啓蒙するため、当大会を開催する。
 
 デュエル・マスターズ(1が発売されてから10年以上がたった今、様々なカードが出現し、様々なデッキが出現しています。昔のカード環境と比較すると、パワーカードの増加、ゲームの高速化が見て取れます。また、昔のカード環境を知らない人もたくさんいることでしょう。その中で、デュエル・マスターズ史において語らずには通れないデッキの1つであろうボルメテウス・コントロール(2のための大会があっても良いだろうと思い開催に至りました。そこで問題となってくるのが、何をもってボルコン(3なのかということです。TCGにおいて、デッキタイプはある程度の自由度をがあるからこそ、タイプなのですが、ボルコン杯において、その自由度を求めすぎると、ボルコンではなかろうと思えるデッキが出現しかねません。そのため、泉州ボルコン杯においては、当方が規定した構築規定を適用します。あくまで、これはボルコン杯として参加を受け入れるボルコンというだけであって、この構築規定に当てはまらないボルコンを否定するわけではありませんので、その点をご理解下さい。
 

 
(1)デュエル・マスターズ・・・「アメリカのウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が開発し日本ではタカラトミー(旧:株式会社タカラ)が発売している1対1対戦型トレーディングカードゲーム。略称としては「デュエマ」「DM」などが使われることが多い。」(Wikipediaより)
(2)ボルメテウス・コントロール・・・「白青黒赤ライブラリアウトおよび除去ボルバルに、《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》をフィニッシャーとして採用したデッキ。」(DuelMasters Wikiより)
(3)ボルコン・・・ボルメテウス・コントロールの略称。
 
 

 

 

  

 

 
inserted by FC2 system